2019-01

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脂肪と炭水化物

作り方を失敗、カルボナーラは難しい

カルボナーラをつくろうと思ったのは、冷蔵庫の中で生クリームを見つけたからでした。ケーキをつくろうと買ったものの、太るからとやめたら、賞味期限の切れ当日になっていました。カルボナーラは何度かつくったことがあります。そのときは有名料理人のレシピの通り、パルメジャーノ・レッジャーノとペコリーノ・ロマーノ(羊の乳のチーズ)を奮発して……。だから。生クリームを使ったカルボナーラをつくるのは初めてなのです。
コンビニの商品

(作り方)人気の『悪魔のおにぎり』再び!

この前、ローソンの『悪魔のおにぎり』に触発され、自分でも天かす混ぜご飯をつくってみたわけですが(『ローソンには負けられぬと、混ぜてみた!』)、あまりうまくできなかったので、再チャレンジしました! 前回から7つの改良を行いま...
炭水化物のかたまり

「作り方が正しくない簡単炒飯」もうまい

この前つくったチャーシュー(焼き豚)、脂が多い部分をもっとおいしく食べるためにつくったのが炒飯(チャーハン)。豚バラ肉の脂が溶け出し、ご飯や卵にうまみとしてのるので、うまくないはずがありません。炒飯は何度もつくったことがありますが、今までで一番おいしくできたように思います。
頭皮から汗かく料理

〔本格レシピ〕心も体も凍えそうなので「担々鍋」

とても寒い日が続いていますね。それはまさに冷凍倉庫の中にいるレベル。と書いてはみたものの、週末は自宅で“持ち帰り残業”をしていて、部屋を一歩も出ていません。ですが、「明日から仕事かぁ」と思うと、心も体も凍えそうなので、その反動から「思いっきり辛い鍋を食べよう!」とストレス発散をしたのでした。
脂っこい肉料理

〔作り方公開〕チャーシューを焼きました!

ストレス発散で「食べたい」とつくったのが、これ。豚バラ肉でつくったチャーシューです。ラーメン屋さんで出てくるチャーシューは煮豚が多いのですが、私は焼いたチャーシューの方が好き。煮豚は調理の過程でうまみが出てしまうし、じっくり煮るので柔らかくなり過ぎて、肉を食べている気がしない。だから、今回は焼きました。
炭水化物のかたまり

うどん打ちました(すみません。レシピなし)

「豚バラ軟骨との奇跡的な出合い」のソーキ。つくり過ぎたので、「ソーキうどん」でも食べたわけですが、そのうどんも自分でつくったものです。
魚で低カロリー

魚のあら、出汁をとってつくる料理は後で決める(下ごしらえの仕方も紹介)

「なるべく安く、うまい料理をつくること」を追求したとき、大活躍するのが魚のあら。養殖はもちろん、天然のものでもお財布にやさしいので、給料日前の私の買物かごによく入ります。今回、買ったのは真鯛のあら。あらは、家に帰ったらキッチンペーパーでドリップをふき、上から塩を振りかけて……、「さぁ、どうしよう」、毎回、ここでつくる料理を考えることになります。
脂っこい肉料理

〈レシピ〉牛すじを見ると煮込みを作らずにいられない

会社の帰り道、近所の精肉店、対面のショーケース。今度は「牛すじ」と衝撃的な邂逅をしたのでした。昔から牛すじで煮物とつくっり、カレーをつくったり。煮汁でスープをつくったら脂が強くて飲めなかったり、通販で思わず買った5キロの冷凍牛すじが使い切れずに困ったりといった失敗もしてきました。「でも、うまいんだよな」と思い、買った牛すじを抱え、自宅へと走ったのです。
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