[最後の写真に驚く]たまには肉も!寒い日には手羽で鍋を

冬はやっぱり鍋ですね

と、缶詰や生の青魚を食べ続けるのは、冬場はつらい。たまには食べたくなります、温かいもの。

そんなときに何をつくるか? やっぱり鍋でしょう!

というわけで、妻を待つ間に鶏の鍋をつくりました。

とはいえ、鶏肉でもたくさん食べてはいけないでしょうから、鶏肉はスープをとるだけにしました。

そこで用意したのが手羽先と手羽元。

これを深さのある寸胴鍋で煮ること、2時間(前半は臭みとりにネギの青い部分を入れました)

黄金色に輝くスープがとれました。

それを最初の写真の鍋に注いで、白菜やネギ、キャベツ、シイタケを煮ていきますが、何だかもったいないので手羽をのせました。

そうしたところ、写真のような怖い状況に。しかも、この手羽先と手羽元、味が完全に出切っており、うまみがない。

すぐに取り除きましたとも。

※ちなみに、今回の鍋はパナソニックのIHホットプレートのもの。

このホットプレート、鍋だけでなく、お好み焼きや焼き野菜が簡単にできるので、うちでは食卓の上に常設。最近では紅茶を飲む時のお湯を沸かすのにも使っています。このセット、とても気に入ったので実家の母にプレゼントをした他、うちに今あるプレートは2代目(使い過ぎて傷んだため再購入)。そろそろ3代目のプレートが必要かもというくらい愛用しています。

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