元気になる料理!

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(レシピアレンジ)作り方も進化した「白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮」

今月11日に、元気を出そうと「簡単レシピ 白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮で元気を出そう!」をつくった後、17日には「レシピアレンジ 材料が進化した白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮」をつくりました。 前回は白ネギもはさみ、中華スープの素(顆粒)で味をのせる材料の進化でしたが、今回は作り方も進化させ、このメニューを再度、つくってみました。変更点は、前回の作り方では「白菜の芯の部分が硬かった」ため、それを解決したのです。
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《最近のヘビーローテーション》簡単にブイヤベースをつくる

ここのところ、「アクアパッツア」とともによくつくっているのが「ブイヤベース」です。それには理由がありまして……。それは「下ごしらえ済み材料のセットが安く買えるから」。「なぜ、安く買えるのか?」それは、「見切り品だから」。でも、それを売っているのが某百貨店なので、それはそれは素敵な食材セットなんです。
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(レシピアレンジ)材料が進化した「白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮」

元気を出そうと、「簡単レシピ 白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮で元気を出そう!」をつくったのは、今月の11日のことですが、あまりにおいしかったので、もう1回つくりました。 ここで、同じようにつくれないのが私。これは材料の分量を同じにしなかったので前回と同じ味ならなかったということもありますが、ついついアレンジしてしまい、前につくったときと違う料理になってしまうということなんです。
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〈簡単レシピ〉「白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮」で元気を出そう!

ようやく長い1週間が終わり土曜日になったので、元気を出そうと試みましたが、まだ本調子になりません。そこで、もう1品、元気になるメニューを作ることにしました(これは今日の夕食の話です)。そのメニューは「白菜と豚バラ肉のミルフィーユ煮」。何年か前から、スーパーマーケットの精肉売場で銀鍋に入った商品が売られるなど、既に定番の人気メニューになっていますが、私は「本当に疲れている」というときに、これをつくることにしています。
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〈鍋のスープに違いあり〉妻の居ぬ間に「いつものチゲ」

「会社の歓迎会で夕飯は外で食べる」と妻が言うので、この日の夕食は1人。疲れがたまっているので、惣菜を買おうと思い、渋谷の地下街を歩いたのですが、どうも「これ」というものが見つからず。では、生鮮で、と売場を回ると天然のブリのよい柵があったのですが、これを1人で食べるのもなぁと、商品をかごに入れられずに、お店を後にしたのでした。その結果、元気が出るものをつくろうと、いつものチゲにしたのでした。
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〈麻婆茄子のレシピ〉調子に乗ってズッキーニも入れてみる

前回、麻婆茄子をつくったところ、町中華レベルにできてしまったので、調子に乗ってもう1回。妻の帰りを待つ間のもう1品としてつくることにしました。と、前回と同じつくり方をすればよいのですが、飽きっぽい性格の私。2回目から早速、アレンジをしてしまいました。今回、変えたのは具材。ナス以外に油を吸うとおいしくなる野菜は無いかなと冷蔵庫の野菜室からズッキーニを取り出したのでした。
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(簡単プロ並みレシピ)元気になってきたので麻婆茄子!

ここ2回は簡単な調理でしたが、そろそろもう少し難易度の高いものができそうな気がしたので、麻婆茄子をつくってみました(それでも、このメニュー、超簡単です)。なぜ、このメニューにしたのか。それは辛いもので汗をかいて、暑い日を乗り切ろうと思ったこと。元気になろうと思ったこと(やっぱり疲れている?)。そして、冷蔵庫に大量のナス、冷凍庫に凍らせておいた豚ひき肉があったから。
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(ご飯に合うアレンジ)「焦げた食べるラー油」の使い道

前回、大量にできた「焦げた食べるラー油」。あまりの苦さに何か使い道はないだろうかと考えた結果、たどり着いたのが、これでした。それは「伝説のすた丼」風のご飯のトッピング。そのためにスーパーマーケットで豚バラ肉のスライスを買ってきました。
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