塩と脂と炭水化物

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(おすすめ)焼く前の豚バラ肉は炊飯器で米と炊くとうまい

前回のチャーシュー、豚バラ肉が600gもあったので、全部、チャーシューだと多過ぎるよなと思い、半分は煮豚にしようかと考えたわけですが、もう下味がついているし……。そこで、豚バラご飯をつくることにしたのでした。といっても、炊飯器で米と一緒に炊くだけ!でも、想像しただけでもおいしそうなので、思わず、2合も米を研いでしまいました。
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(粉がよかった?)お好み焼きがお好み焼きになった!

以前、大好物のお好み焼きづくりに挑戦したところ、(下の生地がパリッとならなかったからか、載せた野菜が多かったのか)きれいにひっくり返らずに焼きそばになりました。そこで、今回はお好み焼きに再挑戦。成功に導くべく、近所の業務スーパーで「オコミックス」(オタフクソースの広島のお好み焼き用ミックス粉)を買って、臨みました。
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通販で買ったタラバガニ(食べた後の)殻でスープをとる

今回はなかなかおいしいラーメンになりました。それは、これまでの経験で甲殻類でとったスープは香りはよいけど、あまり強い旨味や深い味わいは期待できないと理解したから。それを調味料で補ったからです。
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【究極のレシピ】カツ丼「つゆだく、しょうゆ多めで」

『究極のカツ丼』をつくろうとした、この前。失敗の原因は「だし汁が少なかったこと」と「特にしょうゆを入れる量が足りなかったこと」にあった。そこで、今日は「だし汁多め」で「しょうゆたっぷり」でつくることにする。実は豚カツは前回、1回しか使えなかった。だから、もう1枚ある。いや、もう1枚しかないともいえる。つまり、最後の1枚。もう失敗はできないのである。
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(プロの味を目指さない作り方)残り2枚でカツ丼をつくる!

賢明なる読者の皆さんは、前回、豚カツが4枚あったことを記憶されていることだろう。そう、さすがに大食い夫婦であっても、40歳半ばを過ぎると一度に4枚の豚カツを食べることは不可能であったわけだ。そこで、2枚はカツ丼にして食べることにした。嗚呼、「カツ丼」。その名を見るだけで幸福感が体中に満たされていく。体を気遣い、我慢し続けてきた、このメニュー。あまりに危険だ。
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〈本格レシピ詳細〉寒い日はグラタンが食べたくなる

タイトルを見て、頭の中に「?」が浮かぶことと思います。最近は春に向かって暖かくなってきたのに「なぜ」と思うだろうからです。忙しくてストレスはたまる一方。だから、料理はたくさんしますが、食べ終わったら倒れ込むようにすぐに寝てしまうので、投稿できずにいたのです。これをつくったのは2月11日の建国記念日。東京の最高気温が4.6℃しかなく、午前中には東京や千葉、大阪などでも雪が降ったという日のことでした
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ラーメンのスープの味を決めた意外なもの

今回、5回目のラーメンづくりにして、初めておいしいと思えるラーメンがつくれました。最初につくった「鶏の塩ラーメン」が過去4回でベストでしたが、それを超えるラーメンができたのには、偶然の出合いがありました。
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まねできる海老ラーメン?(2019)

ラーメンづくり、まだ続けています。今回、挑戦したのは「海老ラーメン」。ラーメン屋さんで人気店、ありますよね。夫婦して、その海老ラーメンが好きなので、自宅で作れないかなぁと、ずっと思っていたのです。
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